昭成商事株式会社

SYOSEI CORPORATION

会社概要 Company
Profile

未来の社会基盤を創るイノベーション企業として、
都市と社会の未来をデザインし続けます。

SYOSEI CORPORATION

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Overview

Company Data

社名
昭成商事株式会社
所在地
本社 〒826-0045 福岡県田川市大字猪国1494-5 博多オフィス 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目1−1 西日本シティビル
設立
2016年7月
電話番号
0947-3287-XXXX FAX: 0947-3287-XXXX
取引金融機関
三菱UFJ銀行・西日本シティ銀行
代表取締役社長
小野田 真人
資本金
100,000,000円
グループ企業
災害即応支援チーム
事業内容
  • 建築工事・土木工事の請負、設計及び監理
  • 建設工事全般に関する企画、測量
    設計、監理施工
  • 道路インフラ・高速道路・橋梁建設 設計、監理施工
  • 河川・治水・ダム・砂防工事 設計、監理施工
  • 港湾・海洋・沿岸インフラ工事
    設計、監理施工
  • エネルギー施設・発電・送電インフラ建設 設計、監理施工
  • 都市基盤・上下水道
    ・地中インフラ整備 設計、監理施工
  • 移動体通信基地局・鉄塔建設 設計、監理施工
  • 災害復旧・緊急対応
  • 都市開発に関する調査、測量、企画、評価、診断
  • 土地の造成・住宅の建設
  • 都市開発・海洋開発・エネルギー供給
  • 造園・緑化事業及び保守管理
  • 廃棄物の収集・処理及び再利用
  • 公共施設の企画
    ・建設・維持管理・運営
  • コンサルティング業務及び
    付随する業務

Our Business

事業概況

事業概況

Mission

土木・インフラを主軸とするゼネコンとして、社会資本の整備を通じて持続可能な社会の実現に貢献しています。「まだ地図にない未来を創る。」をスローガンに掲げ、安全・品質・環境を三位一体で追求しながら、次世代に誇れる社会基盤を創出することが私たちの使命です。

昭成商事株式会社 社会インフラ施工
Infrastructure Works — Nationwide
主な事業領域
7つの事業領域を有機的に連携させ、社会全体の課題解決に貢献しています。
01道路インフラ事業+

高速道路・幹線道路の新設・拡張、橋梁・トンネル工事、老朽化対策・リニューアルを推進。スマートハイウェイやグリーンインフラを融合させた次世代道路整備により、安全で快適、環境と調和する「未来の道」を創出します。

02河川・治水インフラ事業+

気候変動による洪水リスクに対応し、自然と共生する治水を実現します。河川整備・ダム工事・地下調節池・海岸防災まで総合的に手がけ、「環境再生型治水」を推進しています。

03港湾・海洋インフラ事業+

コンテナターミナル・防波堤の整備、洋上風力発電基礎工事、海岸防災に加え、環境調和型エコポートやブルーカーボン対策を推進。物流効率化と持続可能な海洋利用の両立を図っています。

04エネルギーインフラ事業+

洋上風力発電、水素・アンモニア製造・貯蔵・輸送施設、送配電ネットワークなど、再エネ拡大と脱炭素化を総合支援。安定供給と環境負荷低減を両立させたエネルギーインフラを実現します。

05都市基盤・上下水道インフラ事業+

都市道路・地下空間整備、上下水道の更新、雨水対策、スマートシティ基盤の構築を推進。グリーンインフラを活用した「スポンジシティ」整備により、水循環と豊かな都市空間を実現します。

06災害復旧・緊急対応事業+

自然災害発生時に迅速な緊急対応を行い、被災地の早期復旧・復興を支えます。Build Back Better(より良い復興)を目指した強靭化対策までを一貫して担います。

07移動体通信基地局・鉄塔建設事業+

5G・6G時代を支える通信鉄塔の新設・更新、基地局施設整備からスマートシティ向けスモールセルまで幅広く対応。景観配慮と環境負荷低減を意識した全国規模の整備を行います。

私たちの強み
九博建設の強み
Technology & Field Power
3つの強み
  • 01現場力 × デジタル:伝統の土木技術にBIM/CIM・デジタルツイン・AIを融合させ、データドリブンな施工管理を実現。
  • 02ESG経営の徹底:環境価値の創造・安全品質の向上・地域社会への貢献を同時に実現するESG統合経営。
  • 037領域の連携:道路・河川・港湾・エネルギー・都市基盤・災害・通信の7領域を有機的に連携させた総合力。
私たちについて

インフラは、短期的な評価で最適化するものではありません。道路一本、河川の護岸一箇所にも長い時間軸があります。そこに暮らす人々の生活を支え、地域の未来を形づくり、何十年、何百年先の世代にまで影響を及ぼすからです。

Our Stance

目先の成果に流されることなく、長期的な視点で最善の選択を重ね、確かな社会基盤を未来に遺す。私たちが目指すのは「造ること」ではなく「未来を創ること」です。

長期視点に根ざした
三つの理念

インフラの本質は「永続性」にあります。だからこそ、以下の三つの理念をすべての意思決定の軸に据えています。

Core Values — 3 Principles
  • 01人命尊重と安全第一:作業員一人ひとりの命と健康が最優先。AIセンサー・デジタルツイン・ウェアラブルデバイスを駆使し、ゼロ災害を追求します。
  • 02確かな品質と長寿命:30年後・50年後・100年後も価値を提供し続ける構造物を目指します。BIM/CIMによる精密施工とセンサーによるヘルスモニタリングで高耐久性を実現します。
  • 03環境との共生・サステナビリティ:グリーンインフラの積極導入・脱炭素材料の標準化・生物多様性ネットゲイン目標の設定により、ネイチャーポジティブな社会基盤づくりを推進します。
伝統と革新の融合
建設DX
Construction DX

土木技術の伝統を守りながら、IOWN・デジタルツイン・自動化施工システムの導入など、建設業界のDXをリードしています。ESG経営を根幹に位置づけ、環境・社会・ガバナンスの観点からすべての事業活動を継続的に改善しています。

未来への約束

Commitment

私たちの仕事は、目に見える形となって社会に残ります。だからこそ、誠実で謙虚な姿勢を忘れず、日々の仕事に取り組んでいます。

「まだ地図にない未来」を、安全と品質を礎に、環境と未来世代への想いを込めて、一歩一歩、確実に創り続けていきます。

Core Concept

Core Concept

Our Three Pillars
01

Hyper Sustainable

超
持続可能性

一過性の開発ではなく、時代を超えて輝き続ける都市資産の創造。環境・社会・次世代のすべてにプラスを。

02

Zero Harm

ゼロ災害
ゼロ環境破壊

施工現場から完成後の運用まで、人と地球への負荷をゼロに近づけることを全事業の前提とする。

03

Hope for the Future

次世代への責任と
希望の継承

100年先も誇りを持って語り継がれる強靭で美しいインフラを創る。

Access

事業所・アクセス

Headquarters

HQ: Corporate
Strategy Division.

所在地 〒826-0045
福岡県田川市大字猪国1494-5
JR福北ゆたか線、最寄り「田川後藤寺駅」
Google Map 本社

Central Office

HQ: Kyushu Regional
Headquarters Office.

所在地 〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目1−1
JR博多駅・西19〜21出口から徒歩0分
Google Map 九州統括本部